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鯨海酔狂(げいかいすいきょう)

Author:鯨海酔狂(げいかいすいきょう)
夜に美味しく呑むため、朝メシ前にトコトコ走ってます。

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2011/06/04
 しまなみ海道ウルトラ遠足 100km

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ある日のジョグノート
先輩にイーグルスのコンサートに誘われましたが、今回は行こうかどうしようか悩み中。
前回の来日の時、あまりにも観客の反応が悪すぎてとてもロックコンサートとは思えなかったから。
大阪公演って、日本で一番ノリのいい地域だと信じてたのに、本当に信じられませんでした。
コンサートってそれぞれの楽しみ方があるんだから、別に大人しく座ったまま生演奏を楽しんでる人を非難するつもりは全くありませんが、そういう人ばかりになるととてもライヴとは言えないんじゃないかと。
ノル曲にはノッて、バラードには静かに聞き惚れる、そういうメリハリのある楽しみ方をする人が多くないとアーティストにも失礼じゃないかなあ。
前回の来日の感じだと、フィルムコンサートでいいんじゃないかと思ったのでした。

なので、やっぱり今回は見送りかな。
ホテルカリフォルニア、また生で聴きたいのに・・・。

ここまで書いて、ちょうど先週のジョグノートに、いまのiPodに入ってる曲についてちょこっと書いたのを思い出した。
字ばかりなので、読みにくいですが私の思い入れが少し。
全部読む人なんているのか、ひどい内容だ、と思いつつ・・・。


-----------以下、とある日のくじら君のジョグノート日記----------
その日のiPod

さっぶ~い朝。
下り回送列車が、パンタグラフから火花をパチパチとしながら走ってる。
いよいよ、架線が凍る季節がやってきた。

なので、寒さに負けない熱い選曲で走ってきました♪
ちょいミーハーかな?



~~~~~追記~~~~~

さあ、ちょこっと思い入れを語りましょうか。もう、ここのページにアクセスする人も少ないと思いますが。

「ホテル カリフォルニア」イーグルス(1976)
中学の頃この曲と出会ってのめり込み、これのために12弦ギターを買いました。
ちっとも弾けなかったけど・・・。

「ウォーク ディス ウェイ」エアロスミス(1975)
ノリノリなナンバー、ギターのリフが印象的。2コーラス目からの鐘の音もご愛敬。walk this way の連呼なのにどこまでも走って行けそう♪

「リヴィング オン ア プレイヤー」ボンジョビ(1986)
NJに一ヶ月ほどステイしたことがあって、その頃からBONJOVIがご贔屓に。ただ原住民の友人はNJデビルズのフリークでご親切にもデビルズの試合を見につれてってくれたが、私はNYレンジャーズが好きだったことは今も秘密(アイスホッケーです)
いつのまにか、one wild nightが何故セットリスト落ちしてるのか謎です。

「ブギ ワンダー ランド」アースウインド&ファイア(1978)
名作、宇宙のファンタジーを聴いてからモーリスホワイトが神に思えるようになりました。その後ディスコ通いしながら、EW&Fのナンバーはなくてはならないものに。ホワイト様の最後(って言っちゃ駄目か)の来日では、我々の後ろに陣取った昔のお姉様達と大阪城ホールがディスコ化してたのがいい思い出。

「プライベート アイズ」ダリルホール&ジョンオーツ(1981)
これも当時のディスコで、一日一回は必ずかかってたナンバー。どんだけ聴いても聞き飽きません。サビの部分では、どんなことをしてても条件反射で手拍子しちゃいます。

「ロンドン行き最終列車」ELO(1979)
当時、ロンドンと付くものは何でも崇拝してました。もちろん私の部屋の入り口にはおっきなユニオンジャックがありました。絶対にロンドンで暮らすぞ、と思ってましたが、いまだかの地に足を踏み入れたこと無し(笑)
高知では終電を気にする必要はないのに、ディスコの閉店時間が近づくと必ずこれがかかって、みんなで電車になって踊ってました。

「アイ オブ ザ タイガー」サバイバー(1982)
サバイバーといえばこの曲しか知りませんが、夢想花並にインパクトのある曲。
某TV番組の影響か、これを聴くと走りたくなる人、私以外にも意外といるのでは?

「プローラー」アイアンメイデン(1980)
NWOBHM(New Wave Of British Heavy Metal)といえばサクソンかアイアンメイデン。そしてメイデンと言えば初期の大ヒット曲のプローラー。だと思ってるのは私ぐらいかも。
また、エイドリアンスミスのギターがいいと言いながら、この曲の時は別のギタリストだったことをすっかり忘れてたりします。今ではセットリスト落ちしてるのだが、メイデンの初期の曲だけでコンサート企画があったのは感激。しかし大阪公演がなかったのでがっかり。

「セパレイト ウェイズ」ジャーニー(1983)
ジャーニーと言えばなんと言ってもニール・ショーン(G)なのだが、声質や顔(笑)に賛否両論あるスティーブ・ペリーの超パワフルなヴォーカルが炸裂してるこの曲。もう走る気満々になるのだが・・・。
だが、あの安っぽいPVはご愛敬。思い出したくない。でも思い出しちゃう。
なんとかならんかったんかいな(笑)

「おとめのカウントダウン」ジューシィフルーツ(1980)
高校時代、ハードロック好きなお友達がいなくて、簡単でミーハー受けする歌謡曲バンドに入ってた私。お友達のバンドが演奏してたこの曲がなんだか忘れられなくて。
ちなみに、高校の生徒会長に真面目な候補者達に混じってバンドから3人がシャレで立候補して、候補者と推薦者の演説で歌が禁止されてたのに、ジェニーはご機嫌斜めを歌って次点になったことは人生のトップシークレットです。
ちなみにその時に当選した人はドラムス担当のヤツで、推薦演説者がB&Bの「もみじまんじゅう」をやって大受けして当選しました。

「こっちをお向きよソフィア」山下久美子(1983)
同世代なら知ってる総立ちの久美子。氷室・ポール・吉川晃司と一緒の伝説のライヴがすごかった。ソフィアのところにお姉ちゃんの名前を入れるのはお約束。
この技は、メリーアンでも有効。
んなことしてたうちのグループ、どこまでダサダサなんだあ。

「アームド アンド レディ」マイケルシェンカーグループ(1980)
帰ってきたフライングアロウ、マイケル・シェンカー。この頃、とてつもなくかっこよくて、この曲をみんな挙ってコピーして、同じようにダサい演奏しか出来てなかった。
今はすっかり見た目もメタボに変わって、来日するたびに行こうかどうしよか悩ませてくれるお方。
どっちかといえばクライ フォー ザ ネイションズがドラマチックで好きやなあ。

「ロスト イン ハリウッド」レインボー(1979)
ボーカルのロニーが抜けて後釜がなかなか決まらず、不満を持ちながら時間切れまあしゃあないかで決まった新ヴォーカルのグラハム・ボネット。この時期ならば、私がオーディションに行ってもレインボウに採用されたかも知れない(劇嘘)

で、やっつけ仕事で出来上がったアルバムが、Down to the Earth。全8曲だが、そのうち4曲が捨て曲(あくまで私の独断と偏見です)という最低の出来。
リリースされてファンがびっくりこきました。しかもシンス ユー ビーン ゴーン(一応捨て曲でない曲)、をやりたくないという理由(もちろんそればかりではないが)で至宝の名ドラマー、コージー・パウエルの脱退を招いた問題作。
しかし、銘曲eyes of the world は、昔からのファンでも納得(かな?)の大作。そして、lost in hollywood は、短いながらもドラチックな作品。でも、コージーのスーパープレイはコピーバンドのドラマー泣かせでもありました。
そしてグラハム・ボネットは、やっぱりこのアルバムだけで、わがままリッチーから解雇されたのでありました。

リッチー・ブラックモア、グラハム・ボネット、コージー・パウエル、ドン・エイリー、ロジャー・グローバー、このメンバーでもっとじっくり作品を造って欲しかった。などと今でも思います。
そういえば、この前のパープルでは(なんとあのパープルが厚生年金というちっちゃな箱!)、ドン・エイリーとロジャー・グローバーがいたなあ。

「ザ リフレックス」デュランデュラン(1984)
デュランデュラン、ディスコでは定番。かっこよくてどの曲もノリがよかった。そしてPVも凝ってて。当時行きつけのカフェバーで、キープのサントリーQを飲みながらPVを食い入るように眺めてました。QのCMにもデュランデュランが出てましたね。
今でも活動してるのがすごいな。観に行きたい。

「アイム セクシー」ロッドスチュワート(1978)
もうほんとにセクシーな人がこんな歌を歌うんだから、むっちゃはまり。昔からのファンにはちっとウケが悪いけど、ミーハーな私には大うけ。
♪Relax baby now we are alone♪
のトコでは、私のハートが
♪heart's beating like a drum♪
でした。
この前の大阪公演で、自分の娘を連れてきて歌わせてたのは時代を感じさせました。こっちは高額チケット手にして行ってるのに、ロッドの親ばかっぷりなんて見たくなかったよお。
ポリスの前座で、スティングの息子のバンドが演ってたのはとっても良かったのだが。

「ガンズ ドント キル ピープル、ピープル キル ピープル」映画サブウエイの劇中曲(1984)
自分の選ぶ映画ベストスリーのひとつ、リュック・ベッソン監督のサブウェイ。この映画の挿入歌。なんとジャン・レノのかっちょいいドラムから入る曲(ウソかもしれない)。
ほんといい映画で、主役がクリストファー・ランバートとイザベル・アジャーニ。ええでしょ(笑)しかも出てくる人物がすべて怪しいヤツばかり。

リュック・ベッソンは大好きな監督なのだが、この作品以降すっかりハリウッド化してしまい駄作しか作れなくなったのは非常に残念(駄作=嫌い、ではありませんので)。こんなコトをいいながらサブウェイより前の作品は観たことありません(笑)
私、大学時代は映画文化研究会にも所属してまして、映画館のバイトや自主上映会や黒潮博覧会では、映写機をちまちまつついてたりしたこともあったりします。

そんな私の映画ベストスリー☆☆☆

☆時計仕掛けのオレンジ(1971)
(キューブリック監督の摩訶不思議でハラショーな暴力作品。ベートーベン交響曲第9番の第2楽章が印象的に使われてます。)

☆ウォリアーズ(1979)
(ウォルター・ヒル監督の西部劇的手法な現代劇。スワンがかっこいい。ベースボールヒューリーズのこけおどしっぷりに笑う。イーグルスのインザシティ♪がぴったりとマッチ。)

☆ストリート オブ ファイア(1984)
(ウォルター・ヒル監督の西部劇的手法な現代劇(笑;結局好きなんです)。興行的には大失敗で大赤字を計上。当初計画されてた2や3も制作されず、一般的にはただの駄作かと思われる。
でも、マイケル・パレとダイアン・レインが超ハマり、そして悪役のウィレム・デフォーがとてつもなく好演。舞台演出も最高なら黒人ユニットのソレルズもかっこいい。ただ残念なのは、マッコイ役はやっぱり女性ではなくマッチョな男性が良かったのでは。)

☆サブウェイ(1984)
(紹介したとおり。出演者全員が怪演。ただ私これを映画館でまだ観てないのが残念。)

この4つから3つは選べません(笑)。それにそんなこと誰も聞いてないし。
興味もないだろうし・・・。

「フール フォー ユア ラヴィング」ホワイトスネイク(1980)
ディープパープルの養老院とも言われたホワイトスネイクの名作。
第3期パープルの立役者デビッド・カバーデールはよくやってると思います。我が儘放題な老人ども、パープルのメンバーを引き受けて、ちゃんと働き場所を提供してくれてるんだから。
特に前のレーベルで入手が難しくなったミッキームーディーとバーニーマースデンのツインギターが最高。あの頃のライヴ盤live in the heart of the cityは、ほんとに銘盤といえるでしょう。
と、言ってんのは私だけかも(笑)ね。

「ハナミズキ」一青窈(2004)
聴いてると涙が出ちゃう。
これを歌う人、きっといい人だよね。
映画はそれなりの出来だったけど、この曲の深さまでは追いついてなかったなあ。
ただし、浜村淳のこの映画の解説は非常に感動的でよかった。

マニアック」マイケルセンベロ(1983) (タイトルクリックでDailymotionに飛びます)
なんだか、たくさんピッチが踏めそうで。脚踏みダンスがねえ。
フラッシュダンス、この曲じゃないけど映画でやってたステップがまたディスコで大流行しましたよね。
面白かったなあの頃。


以上、超大作なカキコですが。
全部読むひと・・・、いないでしょうな。
ここはジョグノートだし。ししし。

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音色 | 03:57:19 | Trackback(0) | Comments(8)
恐怖の出来事
手を抜いて、昨日のジョグノ日記の記事。
すでにジョグノでコメ入れてくれたpara師匠すみません。


先日、しらふ状態でカラオケに拉致されるという、私にとってとっても恐ろしい出来事がありました。
お部屋に入ったあと歌本をみながら散々悩む悩む。
得意のディープパープルなんぞ歌えない、ハードロックなんかもってのほかなメンバーさん達。
山手線の歌で笑いをとろうにも、もしすべると取り返しがつかないし・・・。

ふと、私のテーマソングである、
「酔って候」by柳ジョージ&レイニーウッド
を発見したので、これを涙のリクエスト。
そしてあわてて、生ビールをオーダーし一気飲みでドーピング。

この時のメンバーの誰も知らない曲だし、私は相変わらずの音痴ぶりを発揮してたが、
歌ってみると結構気持ちよかった。クセになるかも(笑)
ちなみに、この曲は氷室京介が学生時代にどこかで歌ってた曲。どんだけ昔なんだ。

♪土佐の鯨は大虎で~
腕と度胸の男伊達
いつでも酔って候

酒と女が大好きで
粋な詩も雪見詩
いつでも酔って候

鯨海酔候 無頼酒
鯨海酔候 噂の容堂♪

蛇足だが、容堂は1827年生まれ。46歳で没。(ちなみに龍馬は1836年生まれ。)
なのに龍馬伝の山内容堂、
今週の段階で1865年あたりの出来事だから38才?
それにしては、なんとも年寄りくさい近藤容堂。
とはいっても、雰囲気はばっちりいいからあれもアリかな(笑)


本日のジョグ
11km 1時間03分00秒
ワールドカップの影響か、早朝のコース上でランナーにはひとりも出会わず(笑)

6月の月間走行距離
455.1km
黄色い人、30人並びました。
初の月間450オーバーで自己新。
まだ故障のない脚に感謝。いや、練習内容が甘いんでしょうね(笑)

音色 | 07:06:30 | Trackback(0) | Comments(7)
ロニーよ永遠に
Message from Wendy Dio
Today my heart is broken, Ronnie passed away at 7:45am 16th May. Many, many friends and family were able to say their private good-byes before he peacefully passed away. Ronnie knew how much he was loved by all. We so appreciate the love and support that you have all given us. Please give us a few days of privacy to deal with this terrible loss. Please know he loved you all and his music will live on forever.

- Wendy Dio

ロニー・ジェイムス・ディオが、2010年5月16日午前7時45分(現地時間)、胃癌のため死去。満67歳没。
上は、奥さんのwendyのメッセージ。
ロニー

私にとってはいまだにレインボウのボーカリストという認識。
リッチーが自分のバンドを組んだ時、エルフというバンドのギタリスト以外を吸収する形で「Ritchi Blackmore's RAINBOW」を結成し、ボーカルのロニー以外を次々とクビにして、3枚目のアルバム「Long Live Rock'n Roll」では、リッチー(ギター)・ロニー(ボーカル)・コージー(ドラムス)のトロイカ体制を完成。
(追記;2ndアルバム「虹を翔る覇者」の時、すでにリッチー・ロニー・コージーのトリオは完成してました(^^;))
ロニー目的のバンド乗っ取り事件!ひどい話や。けど芸術の追及には仕方ない?

しかし、ビジネスとしてアメリカ市場を意識し、ラジオでのオンエアされ易くするために曲を短く作り、それまで追求した様式美ロックから離脱が始まったのもこの頃。
ロニーは結局、3作目を最後にレインボウを脱退するのでした。
その後は、ブラックサバスやディオといったバンドで活動するのですが、リッチー教信者な私はあまり詳しくありません。

ロニーのねちっこく特徴あるボーカルは、誰にも真似できないもので、まさしくRonnie James Dioの世界を築いてました。
一度ライブで、聴きたかったなあ。
銀嶺の覇者
キルザキング
ロングリブロックンロール
以上メジャーなところで。

あとは、究極の様式美、4thアルバムのアイズ オブ ザ ワールド のロニー版も聴きたかったな。
絶対似合うで(笑)

一作目と海賊版
ロニーよ永遠に。

以上、一部のマニアックネタにてすみません。
ちなみに私は、レインボウ2代目ボーカリストのグラハムボネットがご贔屓ですm(_ _)m

本日のジョグ
11.3km 1時間4分40秒
英太郎君とゆっくりジョグ

音色 | 04:51:13 | Trackback(0) | Comments(4)
Hey! Mr Postman
♪今朝の私はpostman♪
♪ウッディタウンのまーくんとこに部活新聞をお届け~♪

ついでにリングロード(6.9km)2周お付き合いいただきました。
まーくん、睡眠不足のところありがと。

このところ、記憶ぶっ飛びが激しい私。
愛用のMP3プレーヤーも、飼い主に似たのかすぐに記憶がとんでしまいます。まっ、1900エンなんで文句は言いませんが。
今朝も、プレーヤーがメモリのファイルを探せず。ジョグ直前に適当に入れる始末。

I surrender / Rainbow
Massage in a Bottle / The Police
Roxxane / The Police
Next to you / The Police
Smoke on the Water / Deep Purple
All my Love / Led Zeppelin
Thunderstruck / AC/DC
Shoot to Thrill / AC/DC
Da ya think I'm Sexy / Rod stewart
Fool for your Loving / Whitesnake
New Europeans / Ultravox
九月の雨 / 太田裕美
Choo Choo train / exile
Someday / exile
二つの唇 / exile

こんな、はちゃめちゃな選曲でロングやってました。
趣味の合う人・・・、きっとおらんやろなあ。

な~んてジョグノ日記に書いてたら、
裕美ちゃん好き、ポリス好き、ハードロック好き・・・、な皆さんがぞろぞろとコメントを。
ちょっとうれしかった。


本日のジョグ
35.6km 3時間22分39秒
リングロード4周 +α

音色 | 22:01:14 | Trackback(0) | Comments(2)
ドーム貸切で豪華お誕生会
昨日はマイバースデー。
私の誕生日を祝いに、はるばるオーストラリアからヤング様ご一行がやってきました。
京セラドーム大阪を借り切っての素敵なお誕生会。
そして、そのパーティー券。
パー券
ワクワクしながらドームへと向います。
ドームまえ
お客さんはこれまでのコンサートの中では、男性率高くガイジン率も高め。そして、意外と若い人が多い。

AC/DCと言うとやっぱりこれ。
デビルホーン
デビルホーン。
私は持ってないので、隣のお姉さんのを撮らせていただきました。
開演まえ
こんな装着率で、ライトを落とすと。
ピカピカ
きれいでしょ。

でも私は恒例のこいつで内部点火。
鬼殺しパック
カンやビンは持ち込み禁止でもこれはOK。
すでに電車内で麦酒2本を空けてますが・・・。

始まるとすでに総立ち。若い人が多いせいか、スタンド席でも途中座ることも無く、ロックンロールトレインは大阪の地を駆け抜けたのでした。
セットリストは予想と変わらず。
今宵のメニュー
ここ2ヶ月ぐらい、歌詞カードをプリントして予習してましたが、そのとおりに進んでいって、地獄の鐘もロージーちゃんもキャノン砲も全部アリの大サービス。
アンガスのギターパフォーマンスには感動すら覚えました。還暦過ぎたヴォーカルのブライアンも元気。PAの具合でヴォーカルのヴォリュームがちと低かったけど、ドームでこの音は今までで最高でした。

終わったあとは梅田のぎょっちゃんで、
野うさぎ
今週末に駅伝に出られるマスターから「野うさぎの走り」をいただいて素晴らしい一夜に花を添えました。マスターありがとう。


でもでも、このお誕生会。ドームに居た人は誰も私のお誕生日のことには気づいてなかったのでした・・・。


音色 | 06:41:26 | Trackback(0) | Comments(16)
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