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鯨海酔狂(げいかいすいきょう)

Author:鯨海酔狂(げいかいすいきょう)
夜に美味しく呑むため、朝メシ前にトコトコ走ってます。

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2011/06/04
 しまなみ海道ウルトラ遠足 100km

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来年も行きます
また、このビデオの季節が。
わたスキ
わくわく。

予約完了。
急行きたぐに
583系電車。急行きたぐにで行く赤倉温泉。

もう幻になりそうな寝台車。
寝台車

ホテル秀山の素敵な夕食。
夕げ

なんたって赤倉の銀世界。
銀世界っ

来年の1/21-23に決行。
現在参加表明は、大阪発着19名と現地集合2名。
まだまだ追加可能、現地集合も可です。
皆さん、来てみませんか?


でも、それよりも気になってるのが北海道の雪。
夕べ降ったみたいなんですが。
12/11から北海道遠征予定。雪なかったらどうしよ・・・。


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| 06:55:10 | Trackback(0) | Comments(8)
三田マスターズ試走会に参加
来週の奈良マラソン、年末特有の結構ハードなスケジュール。
12/2木曜;忘年会、自分最年少なのでハード呑み確定。
12/3金曜;忘年会、コアなメンバーとの楽しい二次会も確定。
12/4土曜;十数年ぶりの友人宅にお泊りで徹夜呑み。
12/5日曜;奈良マラソン本番、もちろん飲み放題なアフター会付き。

正しい市民ランナーは、走るトレーニングだけでいい実業団ランナーと違って、肝トレも必要なのだ。ああ、大変(笑)

一昨日の土曜に、飲めないお酒を無理に飲んで気持ちよく泥酔。いつものごとく、電車の揺れで気持ちよく眠りに落ちて乗り過ごし、上り最終電車でなんとか三田駅まで帰り着く。

そして日曜、二日酔いのまま部活に参加。
体調は最低。奈良マラソンシュミレーションとしては完璧な状態。
走り始めると、キロ4.5分の速度に・・・、5キロもついていけず。
集団から落ちこぼれてしまう。
そして単独で、折り返し点へ・・・・・。

なんと折り返し点のマークを見過ごしてしまい、まだかなーと思いつつ500mほど行き過ぎてしまう(汗っ)
あわてて引き返すも、遥か向こうに最後尾だった○○さんがちょうど折り返してる姿を傍観。
そこからは、ペースも上がらず。2つ目の劇坂でやっとこさ○○さんをパスした後は、長い長~い後半の単独走でした。

あ~、肝トレランはつらい。

Aチームは、英太郎君、alfaさんともに好走だったらしく、本番の三田マスターズが楽しみやね。


昨日の龍馬伝
「土佐のもんはみんな鯨のように酒を飲むがやき。」
弥太郎に同意。

豊の海、今場所ようがんばった。決定戦、惜しかったね。
ブエナビスタ、あ~あ。
小宮山捕手、栄光の39番継承決定。来期期待はMaxへ、がんばれ~。


JOG | 06:28:26 | Trackback(0) | Comments(3)
ある日のジョグノート
先輩にイーグルスのコンサートに誘われましたが、今回は行こうかどうしようか悩み中。
前回の来日の時、あまりにも観客の反応が悪すぎてとてもロックコンサートとは思えなかったから。
大阪公演って、日本で一番ノリのいい地域だと信じてたのに、本当に信じられませんでした。
コンサートってそれぞれの楽しみ方があるんだから、別に大人しく座ったまま生演奏を楽しんでる人を非難するつもりは全くありませんが、そういう人ばかりになるととてもライヴとは言えないんじゃないかと。
ノル曲にはノッて、バラードには静かに聞き惚れる、そういうメリハリのある楽しみ方をする人が多くないとアーティストにも失礼じゃないかなあ。
前回の来日の感じだと、フィルムコンサートでいいんじゃないかと思ったのでした。

なので、やっぱり今回は見送りかな。
ホテルカリフォルニア、また生で聴きたいのに・・・。

ここまで書いて、ちょうど先週のジョグノートに、いまのiPodに入ってる曲についてちょこっと書いたのを思い出した。
字ばかりなので、読みにくいですが私の思い入れが少し。
全部読む人なんているのか、ひどい内容だ、と思いつつ・・・。


-----------以下、とある日のくじら君のジョグノート日記----------
その日のiPod

さっぶ~い朝。
下り回送列車が、パンタグラフから火花をパチパチとしながら走ってる。
いよいよ、架線が凍る季節がやってきた。

なので、寒さに負けない熱い選曲で走ってきました♪
ちょいミーハーかな?



~~~~~追記~~~~~

さあ、ちょこっと思い入れを語りましょうか。もう、ここのページにアクセスする人も少ないと思いますが。

「ホテル カリフォルニア」イーグルス(1976)
中学の頃この曲と出会ってのめり込み、これのために12弦ギターを買いました。
ちっとも弾けなかったけど・・・。

「ウォーク ディス ウェイ」エアロスミス(1975)
ノリノリなナンバー、ギターのリフが印象的。2コーラス目からの鐘の音もご愛敬。walk this way の連呼なのにどこまでも走って行けそう♪

「リヴィング オン ア プレイヤー」ボンジョビ(1986)
NJに一ヶ月ほどステイしたことがあって、その頃からBONJOVIがご贔屓に。ただ原住民の友人はNJデビルズのフリークでご親切にもデビルズの試合を見につれてってくれたが、私はNYレンジャーズが好きだったことは今も秘密(アイスホッケーです)
いつのまにか、one wild nightが何故セットリスト落ちしてるのか謎です。

「ブギ ワンダー ランド」アースウインド&ファイア(1978)
名作、宇宙のファンタジーを聴いてからモーリスホワイトが神に思えるようになりました。その後ディスコ通いしながら、EW&Fのナンバーはなくてはならないものに。ホワイト様の最後(って言っちゃ駄目か)の来日では、我々の後ろに陣取った昔のお姉様達と大阪城ホールがディスコ化してたのがいい思い出。

「プライベート アイズ」ダリルホール&ジョンオーツ(1981)
これも当時のディスコで、一日一回は必ずかかってたナンバー。どんだけ聴いても聞き飽きません。サビの部分では、どんなことをしてても条件反射で手拍子しちゃいます。

「ロンドン行き最終列車」ELO(1979)
当時、ロンドンと付くものは何でも崇拝してました。もちろん私の部屋の入り口にはおっきなユニオンジャックがありました。絶対にロンドンで暮らすぞ、と思ってましたが、いまだかの地に足を踏み入れたこと無し(笑)
高知では終電を気にする必要はないのに、ディスコの閉店時間が近づくと必ずこれがかかって、みんなで電車になって踊ってました。

「アイ オブ ザ タイガー」サバイバー(1982)
サバイバーといえばこの曲しか知りませんが、夢想花並にインパクトのある曲。
某TV番組の影響か、これを聴くと走りたくなる人、私以外にも意外といるのでは?

「プローラー」アイアンメイデン(1980)
NWOBHM(New Wave Of British Heavy Metal)といえばサクソンかアイアンメイデン。そしてメイデンと言えば初期の大ヒット曲のプローラー。だと思ってるのは私ぐらいかも。
また、エイドリアンスミスのギターがいいと言いながら、この曲の時は別のギタリストだったことをすっかり忘れてたりします。今ではセットリスト落ちしてるのだが、メイデンの初期の曲だけでコンサート企画があったのは感激。しかし大阪公演がなかったのでがっかり。

「セパレイト ウェイズ」ジャーニー(1983)
ジャーニーと言えばなんと言ってもニール・ショーン(G)なのだが、声質や顔(笑)に賛否両論あるスティーブ・ペリーの超パワフルなヴォーカルが炸裂してるこの曲。もう走る気満々になるのだが・・・。
だが、あの安っぽいPVはご愛敬。思い出したくない。でも思い出しちゃう。
なんとかならんかったんかいな(笑)

「おとめのカウントダウン」ジューシィフルーツ(1980)
高校時代、ハードロック好きなお友達がいなくて、簡単でミーハー受けする歌謡曲バンドに入ってた私。お友達のバンドが演奏してたこの曲がなんだか忘れられなくて。
ちなみに、高校の生徒会長に真面目な候補者達に混じってバンドから3人がシャレで立候補して、候補者と推薦者の演説で歌が禁止されてたのに、ジェニーはご機嫌斜めを歌って次点になったことは人生のトップシークレットです。
ちなみにその時に当選した人はドラムス担当のヤツで、推薦演説者がB&Bの「もみじまんじゅう」をやって大受けして当選しました。

「こっちをお向きよソフィア」山下久美子(1983)
同世代なら知ってる総立ちの久美子。氷室・ポール・吉川晃司と一緒の伝説のライヴがすごかった。ソフィアのところにお姉ちゃんの名前を入れるのはお約束。
この技は、メリーアンでも有効。
んなことしてたうちのグループ、どこまでダサダサなんだあ。

「アームド アンド レディ」マイケルシェンカーグループ(1980)
帰ってきたフライングアロウ、マイケル・シェンカー。この頃、とてつもなくかっこよくて、この曲をみんな挙ってコピーして、同じようにダサい演奏しか出来てなかった。
今はすっかり見た目もメタボに変わって、来日するたびに行こうかどうしよか悩ませてくれるお方。
どっちかといえばクライ フォー ザ ネイションズがドラマチックで好きやなあ。

「ロスト イン ハリウッド」レインボー(1979)
ボーカルのロニーが抜けて後釜がなかなか決まらず、不満を持ちながら時間切れまあしゃあないかで決まった新ヴォーカルのグラハム・ボネット。この時期ならば、私がオーディションに行ってもレインボウに採用されたかも知れない(劇嘘)

で、やっつけ仕事で出来上がったアルバムが、Down to the Earth。全8曲だが、そのうち4曲が捨て曲(あくまで私の独断と偏見です)という最低の出来。
リリースされてファンがびっくりこきました。しかもシンス ユー ビーン ゴーン(一応捨て曲でない曲)、をやりたくないという理由(もちろんそればかりではないが)で至宝の名ドラマー、コージー・パウエルの脱退を招いた問題作。
しかし、銘曲eyes of the world は、昔からのファンでも納得(かな?)の大作。そして、lost in hollywood は、短いながらもドラチックな作品。でも、コージーのスーパープレイはコピーバンドのドラマー泣かせでもありました。
そしてグラハム・ボネットは、やっぱりこのアルバムだけで、わがままリッチーから解雇されたのでありました。

リッチー・ブラックモア、グラハム・ボネット、コージー・パウエル、ドン・エイリー、ロジャー・グローバー、このメンバーでもっとじっくり作品を造って欲しかった。などと今でも思います。
そういえば、この前のパープルでは(なんとあのパープルが厚生年金というちっちゃな箱!)、ドン・エイリーとロジャー・グローバーがいたなあ。

「ザ リフレックス」デュランデュラン(1984)
デュランデュラン、ディスコでは定番。かっこよくてどの曲もノリがよかった。そしてPVも凝ってて。当時行きつけのカフェバーで、キープのサントリーQを飲みながらPVを食い入るように眺めてました。QのCMにもデュランデュランが出てましたね。
今でも活動してるのがすごいな。観に行きたい。

「アイム セクシー」ロッドスチュワート(1978)
もうほんとにセクシーな人がこんな歌を歌うんだから、むっちゃはまり。昔からのファンにはちっとウケが悪いけど、ミーハーな私には大うけ。
♪Relax baby now we are alone♪
のトコでは、私のハートが
♪heart's beating like a drum♪
でした。
この前の大阪公演で、自分の娘を連れてきて歌わせてたのは時代を感じさせました。こっちは高額チケット手にして行ってるのに、ロッドの親ばかっぷりなんて見たくなかったよお。
ポリスの前座で、スティングの息子のバンドが演ってたのはとっても良かったのだが。

「ガンズ ドント キル ピープル、ピープル キル ピープル」映画サブウエイの劇中曲(1984)
自分の選ぶ映画ベストスリーのひとつ、リュック・ベッソン監督のサブウェイ。この映画の挿入歌。なんとジャン・レノのかっちょいいドラムから入る曲(ウソかもしれない)。
ほんといい映画で、主役がクリストファー・ランバートとイザベル・アジャーニ。ええでしょ(笑)しかも出てくる人物がすべて怪しいヤツばかり。

リュック・ベッソンは大好きな監督なのだが、この作品以降すっかりハリウッド化してしまい駄作しか作れなくなったのは非常に残念(駄作=嫌い、ではありませんので)。こんなコトをいいながらサブウェイより前の作品は観たことありません(笑)
私、大学時代は映画文化研究会にも所属してまして、映画館のバイトや自主上映会や黒潮博覧会では、映写機をちまちまつついてたりしたこともあったりします。

そんな私の映画ベストスリー☆☆☆

☆時計仕掛けのオレンジ(1971)
(キューブリック監督の摩訶不思議でハラショーな暴力作品。ベートーベン交響曲第9番の第2楽章が印象的に使われてます。)

☆ウォリアーズ(1979)
(ウォルター・ヒル監督の西部劇的手法な現代劇。スワンがかっこいい。ベースボールヒューリーズのこけおどしっぷりに笑う。イーグルスのインザシティ♪がぴったりとマッチ。)

☆ストリート オブ ファイア(1984)
(ウォルター・ヒル監督の西部劇的手法な現代劇(笑;結局好きなんです)。興行的には大失敗で大赤字を計上。当初計画されてた2や3も制作されず、一般的にはただの駄作かと思われる。
でも、マイケル・パレとダイアン・レインが超ハマり、そして悪役のウィレム・デフォーがとてつもなく好演。舞台演出も最高なら黒人ユニットのソレルズもかっこいい。ただ残念なのは、マッコイ役はやっぱり女性ではなくマッチョな男性が良かったのでは。)

☆サブウェイ(1984)
(紹介したとおり。出演者全員が怪演。ただ私これを映画館でまだ観てないのが残念。)

この4つから3つは選べません(笑)。それにそんなこと誰も聞いてないし。
興味もないだろうし・・・。

「フール フォー ユア ラヴィング」ホワイトスネイク(1980)
ディープパープルの養老院とも言われたホワイトスネイクの名作。
第3期パープルの立役者デビッド・カバーデールはよくやってると思います。我が儘放題な老人ども、パープルのメンバーを引き受けて、ちゃんと働き場所を提供してくれてるんだから。
特に前のレーベルで入手が難しくなったミッキームーディーとバーニーマースデンのツインギターが最高。あの頃のライヴ盤live in the heart of the cityは、ほんとに銘盤といえるでしょう。
と、言ってんのは私だけかも(笑)ね。

「ハナミズキ」一青窈(2004)
聴いてると涙が出ちゃう。
これを歌う人、きっといい人だよね。
映画はそれなりの出来だったけど、この曲の深さまでは追いついてなかったなあ。
ただし、浜村淳のこの映画の解説は非常に感動的でよかった。

マニアック」マイケルセンベロ(1983) (タイトルクリックでDailymotionに飛びます)
なんだか、たくさんピッチが踏めそうで。脚踏みダンスがねえ。
フラッシュダンス、この曲じゃないけど映画でやってたステップがまたディスコで大流行しましたよね。
面白かったなあの頃。


以上、超大作なカキコですが。
全部読むひと・・・、いないでしょうな。
ここはジョグノートだし。ししし。

音色 | 03:57:19 | Trackback(0) | Comments(8)
クリールでた~
でましたでました。クリールの1月号。
いちがつごう♪
11/22の発売日に早速ゲット。

なぜなら、
P102
これこれ。
P.102の編集長のランニングクラブ訪問 第85回。

じゃーん♪
これこれ
酔って見ました。じゃなくて、よってみました。
どこぞで見た、集合写真。サングラス外しときゃよかった(笑)

さすが、敏腕編集長、うまいこと書いてくれてます。
FURE☆AIって、なかなかよさそうなクラブやん♪
LSD中
唯一私の姿が載ってる写真なのに、どっち向いてるの?
それにしてもLSDって、Long Slow Drinking だったのか。
でも、ここのメンバーは、凄い勢いでジョッキを空けてくんだけどなあ。
飲み会の時間も5~6時間は平気でいくよねっ。

ぜひぜひ、買ってくださいね。
ランニングマガジン クリールの1月号。

樋口編集長、しっかり宣伝しときましたよ~。
お次は、フォーム改造塾で、お願いっ(笑)
目指せkanrekiさんで。


JOG | 06:00:48 | Trackback(0) | Comments(6)
地元の大会
21日の日曜日、いいお天気の下で大会に出てきました。
一庫ダム周遊マラソン大会のハーフの部。
ゲストの古田元監督
ヤクルトの元監督、古田氏も10kmの部に出走してます。

腰痛のタネが芽を出していて出場回避しようかと思っていたがやっぱり貧乏性、エントリーフィーがもったいないとファンランのつもりで参加。
起伏のあるコースは、奈良マラソンへの足慣らしにもなるし。
これからスタート

さわやかな秋晴れの中でのローカル大会、後ろの方からゆっくりとスタート。キロ7ぐらいで1キロほど行くが、ほぼ最後尾。
このあたりのメンバーは、みんなでウルトラ並の速度。紅葉を見ながらのんびりジョグ。

やがて、会社の先輩が係員をしてるポイントでハッパをかけられ、腰も幸い違和感を感じなかったので徐々にペースアップ。
まだまだ

それでも折り返し点では、コースマーシャルに写真を撮ってもらいながらのカメランで52分14秒。
後半は、割と真面目に走ったつもりだったが50分23秒。
なーんや、あんまり変わらんやん。絶え間なく連続する起伏に疲れちゃったのか。

ゴールではミス川西(ほんとは、なんとか言ってたが忘れた)がお出迎え。
彼女も5km部門に出てて汗でもうどろどろだった(本人談)そうだが、この時点では化粧を直しすっかりミスの顔に戻っていた。
観光プリンセス

やっぱり綺麗なものを見ると心洗われます。後光が射して見えました。

~~~~~追記~~~~~
ミス川西は、川西観光プリンセスでした。
池田緑ちゃんのブログ
みどりーぬの大挑戦2010


第29回川西一庫ダム周遊マラソン大会
1時間42分37秒(手元時計)


マジ走り | 07:10:23 | Trackback(0) | Comments(7)
上を向いて走ろう
四万十の完走証、きました~。
これこれ
ゴール写真が・・・。
おっとこまえの顔が、写ってないやん
12時間半かけて作った作品だったはずなのに。
私らしいポカ。まっ、ウルトラデビューの記念品だし。
また、来年にいい顔の写ったヤツつくろっか・・・。
次は上を向いて走ろっと。

で、順位が載ってたんだけど。
順位です。
なんと、完走が964人なのに20kmの順位が987位。
この時点では完走圏にいなかったんだなあ。
でも、前半に慌てず気持ちよく走ってたのがよかったんでしょうか。

楽しく走らせてもらった四万十。
ほんと、また走りたいな。


本日のジョグ
10km 45分10秒

フルに向けて、すっかりウルトラの速度しか出なくなった脚へ必死のムチ入れ。
平坦な武庫川コースを2周。目標だった45分も10秒切れず。どうしよ

JOG | 21:20:40 | Trackback(0) | Comments(12)
お散歩に出かけたら
今朝、淀川でお散歩してたら、
だれでしょう
出会いました、
Qちゃんでした
Qちゃんに。

めっちゃラッキー


そこは、
淀川マラソン
淀川マラソンの会場。
素敵な応援団

ピンク帽のお友達も、
ピンク帽子のみなさん
こーんなに出てたのです。

向かって左の列がハーフの部。
右の列が、フルマラソンの部の皆さんの応援ネームプレート。
ツルさんのお手製。Good jobです

皆さん、いい感じで走られてましたよ。

そんな中で私は、理由も無く本日休足中なのでした・・・。
あかんやん


遅ればせながら10月の〆。
ラン342.8km

400に届かずもウルトラデビュー戦があったんで・・・、
ヨシとしよう(笑)




JOG | 17:37:57 | Trackback(0) | Comments(9)
芋煮会
日曜は、FURE☆AIのイベント芋煮会に参加してきました。
淀川沿いに集合
くじら君は前列右から2番目の青色&サングラスです。

ちょこっと自由なランナーさんがやってる、あのあこがれの芋煮会。
大阪で味わえるなんて、企画のツルさんに感謝。
下ごしらえ中

もちろんランもありで、来週の淀川マラソンのハーフコースをみんなでおしゃべりジョグ。
下見ラン走行中


そして、あのkanrekiさんのお写真が沢山掲載されたこともある、一流ランニング誌クリールの樋口編集長も取材に駆けつけてくれました。
赤いクリールシャツでお仕事中の樋口デスク。
お仕事中の編集長

ラン終えて芋煮会本番開始。
主催のツルさんお誕生祝いのサプライズも飛び出て、
はっぴばーすでー
八尾キャンデースご提供のケーキ。

主婦連の力作もいっぱい飛び出て舌鼓。
おいしっやきそばでいっおにぎりいろいろ
テキ屋のマサやんも焼きそば焼肉などなど大活躍。(写真で焼きそば前の赤い服はTOKOちゃんです)

そしてこんなものも。
長龍
ホノちゃんご提供の長龍吟醸ひやおろし。
この酒が、ほんとうに美味しい。やっぱり秋はひやおろしですね。

花の38トリオ
花のサンパチトリオ。
さんぱち
こっちでもサンパチトリオ。
みーんな昭和38年生まれの兎年。
でも、何故みんな速いスーパーランナーばかりなの?

デスク、モテモテです。
デスク もてもて
まっ、うちのデスクとは違い・・・モゴモゴ(おっとこまえだし;笑)

ごった煮ランナーの集まりFURE☆AIの真骨頂な1日でした。





JOG | 07:07:28 | Trackback(0) | Comments(13)

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